宮崎県日南市吾田東「こまどりうどん」のすき焼きうどん定食ボリューム満点で美味い

2018年3月24日~25日、日南市の猪崎鼻キャンプ場でキャンプした後は、北郷の「花立公園」で満開の桜を楽しみました。

お昼前なのでここ日南でランチを食べることにします。

日南市街地にある「こまどりうどん」ですき焼きうどん定食を食べました。

850円也。

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ボリュム満点のすき焼きうどん定食です。

熱々の鍋で出てきましたよ。

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ボリュム満点で美味いです。

人気のお店のようで次々にお客さんが入ってきます。

うどんは自家製です。

うどんのほかにもどんぶりものも食べることができます。

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国道222号沿いにあり、近くには日南駅があります。

【所在地】 宮崎県日南市吾田東4-1-20

【電話】 0987-23-6816

【定休日】 第1・第3木曜日

【地図】

錦江町「神川キャンプ場」ソロキャンプ 2018.02.17-18 大根のごった煮

2018年2月17日(土)

2月になってはじめてのキャンプです。1月は伊佐市の楠本川渓流自然公園でキャンプしましたが、そのあと2月に入ってから天候が悪くのびのびとなっていました。

風が強くてテントを張るのを躊躇っていたのです。

今回は「錦江町 10日間天気予報」では、17日は 晴れ、北西の風、風速3、4mだったのでキャンプに最適と喜んで出てきました。気温も先週よりはだいぶ暖かくなりました。

途中、牛根の海岸で薪を拾ってきましたよ。

ところが錦江町のキャンプ場に近づくにつれて、海を見ると白波が立っています。

山の木々も風で揺れています。風速4mだとこんなに風が吹くんだと思い知らされました。

キャンプ場に着くと、いつもテントを張っているところでは、風が強くてタープは張れそうにもありません。

写真では見にくいですが、海は白波が立っています。

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風が当たらないところを探さなくては・・・・。

「そうだ管理棟の後ろなら大丈夫だろう」

管理棟の後ろに行ってみると、風をさえぎり日光があたってぽかぽかではありませんか。

今夜はここにしよう。

さっそくテントを張ります。

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薪も夕方からの焚き火に備えて準備しておきます。

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幕内からみるとこんな感じです。

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12時前にランチをとることにしました。

すぐ近くの「道の駅 にしきの里」で買った弁当(250円)とカップ麺です。

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お昼を済ませてゆったりしていると、東串良からいらっしゃったというご夫婦のFさんがキャンプ場の下見にやってきました。

バイクであちこち出かけるFさんは、次からはテントを張ってみようと奥さんと話しています。

キャンプ道具の話や短い時間でしたがお話ができてよかったです。

すこしうたた寝をしてから、持ってきた本を読みます。

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『獣の奏者Ⅱ王獣編』です。

知り合いに面白い本だよと薦められていたのです。180万部突破という人気の本なんですね。

午後3時30分すぎになったので近くのスーパーへ買出しに出かけます。

買出しのあとは、「トロピカルガーデンかみかわ」で温泉に入ります。

温泉のあとは夕飯の支度です。

にしきの里で買ってきた里芋の皮をむき、我が家で下ごしらえしてあった大根と人参を合わせて煮ます。

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今日のアルコールは

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のどごしとウイスキー

冷凍枝豆をあてにして飲みます。

豚たんも買ってきました。

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七輪の炭火で焼いていただきます。

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そうやっているあいだに「大根のごった煮」ができました。

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大根、人参、里芋、こんにゃく、しょうが、鶏モモ肉、豚ばら肉が入っています。

調味料はめんつゆを使った簡単なものです。

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開聞岳の右手に見える夕焼けを見ながらアルコールが進みます。

暗くなってくると焚き火で暖をとりながら

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ちびちびとウイスキーを飲みます。

しばらくしてから幕内に入りました。

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あくる日は昨日と打って変わって無風状態。天気も快晴です。

幕内で本を読んでいると、バイクでFさんが浜尻海岸にいく前に寄ってくれたのです。

大型のスズキのバイクに乗っていました。

バイク仲間の話や道の駅の話や楽しい時間を過ごしました。

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朝飯は、五穀スープとラーメンです。

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焚き火でラーメンを作って食べました。

10時くらいからテントの撤収を始めて11時前には目の前の錦江湾で魚釣りをすることにしました。

ダイソーで買ってきた100円の擬餌を何回も投げてみましたが、まったく当たりはありません。

帰りには、「地魚料理 さんぺい」で刺身定食を食べることにしました。

さんぺい定食(刺身8種盛)で1000円です。こんなにお刺身が入っていて1000円は安いですね。大満足のランチになりました。

2月も残り少なくなりました。

次回は3月にキャンプしましょう。

錦江町 「地魚料理 さんぺい」でさんぺい定食を食べる  2018.02.18

2018年2月18日(日)

快晴 風速1m

昨日の荒れた錦江湾とは違い、今日はべた凪です。

神川キャンプ場からの帰りに、「地魚料理 さんぺい」でランチを取ることにしました。

このお店の前を通る度に、いつかは行きたいなあと思っていたのです。

道路から階段を降りていくとふつうの民家があってそこが「地魚料理 さんぺい」です。

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営業中の看板が出ていますが、12時からの営業です。

時刻は11時30分。

まだ12時にまでは30分もありますが、宮崎からみえたご夫婦がすでにいらっしゃいました。

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お店に入ると右手に厨房があり、店主のおやじさんが魚の鱗をとっているところでした。

お一人で営業されているとネットで調べて知っていたので、

「刺身定食をお願いします」

というと

「12時からの営業になります。お客さんは2番目ですからね」

と・・・。

本を読んで待つこと30分。

次々とお客さんが入ってきます。

12時になるとメニューが書かれたボードが掲示され、注文をするように促されます。

「片付けもセルフなので協力してください」

と店主からお願いがあります。

12時15分過ぎ、「さんぺい定食(刺身8種盛)」ができて、厨房から

「〇〇さん、できましたよ」

と声を掛けられます。

自分で厨房にとりに行くと、

「ごはんはふつう、大盛どちらにしますか」

と声をかけられます。

刺身が半端な量ではないと知っていたので、

「大盛でお願いします」

と返事します。

でてきたのをご覧ください。刺身8種類ですよ。

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今日は暖かい日差しが差し込むのでベランダでいただくことにしました。

ここからは開聞岳もきれいに見えます。

魚が大好きな私はぺろりと平らげてしまいました。

新鮮で美味しいお刺身が食べられてこれで1000円です。

魚好きにはたまりませんね。

ふきのとうの天ぷら 2018.02.10

知人にふきのとうをいただきました。

前回いただいたときは、味噌汁に入れて食べました。

今回は天ぷらにして食べてみました。

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ほろ苦いですが、美味いです。

子どもたちは、苦くて無理のようです。

一気にたくさん収穫できるものではないらしいのですが、私にくださってありがたいです。また旬のこの時期でなくては食べられません。

スーパーに出ているわけでもないので、感謝していただきました。

Gさん、ありがとうございます。

キダカの干物「かりぽり」を食す 2018.02.07

知人から南大隅町のキダカ(うつぼ)の干物「かりぽり」をいただきました。

南大隅町佐多地域によく食べられているといううつぼの干物をを食べやすくカットしたものでした。

海のギャング、うつぼ

奄美大島でも釣りをしているときに見かけました。鋭い歯を持ち海中の岩穴から岩穴へとくねくね泳ぎながら獲物を探しているのでしょう。

時に釣り針にかかり岩場にあがってくると、くねくねと体をくねらせて体中の粘膜を釣り糸になすりつけてくるのでやっかいな獲物でした。

なので一度も食べたことはありませんでしたが、この年になって初めて食べることになりました。

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エビス堂 浜尻海産

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食べ方に、

① フライパンに2~3cmの深さまで油を入れる。

② 油が温まったらかりぽりを入れる。

③ きつね色になったらできあがり。

その通りに作ってみました。

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商品名「かりぽり」の意味が分かりました。

口の中でかりぽりといった感じの食感です。

これは美味い。ビールと合いますね。癖がなく誰でも食べられますね。

小雪舞い散る日に焚き火で大根を煮る 2018.02.04

2018年2月4日(日) 今日は「立春」

だというのに「立春寒波」と言われるくらいの寒気団が姶良市にも流れ込んでいて、朝から小雪が舞い散っています。

昨日今日と天気予報では、雨は降らないものの風が強くてどこのキャンプ場もキャンプするにはとうてい無理のようです。

なので今日は、薪を整理して今度のキャンプに備えます。

薪を整理していたら急に焚き火をしたくなって、庭でキャプテンスタッグの「KAMADO」で焚き火をはじめることにしました。

せっかくなので大根と鶏肉の煮物を作ります。

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焚き火で煮るとなぜかうまくなるのはどうしてでしょうか?

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大根を茹でて茹で上がる前に出汁を入れてさらに煮ます。

このあと、鶏モモ肉を入れてさらに煮て味を調えます。

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これは今夜の夕飯にいただきます。

大根は味がしみこんでうまかったですよ。

チヌの煮つけ 2018.02.02

知人にチヌをいただいたので

今夜の夕飯の一品に「チヌの煮つけ」を作ることにしました。

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ちょうど手ごろの大きさのチヌです。

鱗を取り、はらわたを取ってきれいにします。

そのあと、砂糖、しょうゆ、みりん、生姜を入れた煮汁に入れます。

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中火で中まで火が通るまで煮ます。

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途中で冷蔵庫にあった豆腐も入れてさらに煮込みます。

新鮮なチヌは、美味いです。

楠本川渓流自然公園キャンプ場 2018.01.20-21 コラボキャンプ? 焼き鳥とキムチ鍋

2018年1月20日(土)

伊佐市菱刈町にある「楠本川渓流自然公園キャンプ場」に行ってきましたよ。

10日間天気予報では、20、21日は穏やかないい天気。晴れていて風速も1、2mと最適なコンディションです。

我が家を午前9時に出て伊佐市のスーパーで買い物をしてキャンプ場に向かいます。

現地に着いたのは、12時前。

急いでテント設営をします。

その前に私より早くきて設営をされている方がいます。

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どこかで見たような大型テントです。

中に薪ストーブを入れ込んで暖房ばっちりです。

では、私のいつものテント設営をご覧ください。

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今日はブルーシートは3.6×2.6の小さめなのを持ってきました。

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テントの後ろは立木にくくりつけてタープの安定性を向上させます。

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夏場はこの場所は暑くて敬遠しているのですが寒い今の時期は別です。

朝起きたときに暖かい日差しがテントに当たってほしいものです。

テント設営が終わったらランチの時間です。

お昼は簡単にカップ麵です。

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「九州とんこつ味 焼豚ラーメン」です。

久しぶりに食べました。美味いです。

食後は、吊り橋で渓流を対岸に渡って薪を調達してきました。

2、3日前の雨で湿っているもののしばらく乾燥させたら使えそうです。

テントに帰ってまったりしていると、隣に張っているキャンパーの方が帰ってきました。

車の窓から手を振っています。

なんと以前藺牟田池自然公園キャンプ場でお会いしたUさんです。

今回はご家族でファミリーキャンプのようです。

奥さん、子どもさんともお会いして一気に場が盛り上がります。

前日、金曜日からテントを張ったとか。

2回目なのにもう昔からの旧友のようです。私よりずっとお若いご夫婦ですが私のこのサイトを見てくださっていたようで話が弾みます。

話をしながら夕飯の準備も進めます。

スーパーで買ってきた鶏レバーを茹でて串刺しにします。

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長ネギと鶏モモ肉のネギマも作ります。

これを炭火で焼くと最高に美味いです。

ほかに今日は「キムチ鍋」も作ります。

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今日のアルコールは、

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伊佐大泉(焼酎)とトリスウイスキー、のどごしビールです。

Uさんご家族は、五右衛門風呂を沸かしてお風呂です。

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お風呂から上がったあとは、Uさんの薪ストーブ設置のテントに招待されてご馳走になりました。

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ホンマ製作所の時計型の薪ストーブです。

大きなテントの中でも薪ストーブは暖まりますね。

暖かいテントの中で暖かい鍋をご馳走になりましたよ。

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寒い冬は鍋が一番ですね。

話が弾み楽しい時間はあっというまに過ぎていきます。

我がテントに帰って焚き火を楽しんだあと、幕内に入り就寝。

朝食は、キムチ鍋とパンで簡単に済ませて陽が昇るまで待ってテント撤収です。

11時過ぎに撤収がすんでUさんファミリーと再会を約束して帰路につきます。

お昼前なのでちょいと遠回りして湧水町の「さかえ屋」でそば定食を食べて帰りました。

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今回のキャンプはソロキャンプのつもりがUさんファミリーとのコラボキャンプになって楽しいひと時を過ごすことができました。

これもキャンプならでは醍醐味でしょう。同じ趣味が人と人との垣根を取り去ってくれるのでしょう。

1回しか会ってないのに年齢差も超えて昔からの友人のような関係になるのです。

Uさん、ありがとうございました。

2月はどこのキャンプ場に行こうか。楽しみです。

<追記>

純手打ちそば「さかえ屋」・・・ここをクリックすると以前食べたときの記事が出てきます。

「さかえ屋」の情報です。(2018年1月21日現在)

<営業時間> 午前11時~午後3時  夜 宴会予約可  

<所在地> 姶良郡湧水町北方811番地  

<電話> 0995-74-4280

藺牟田池自然公園キャンプ場、2018.01.13 デイキャンプ 鶏皮とニンニクの塩コショウ炒めと山羊汁

2018年1月13日(土) 天気予報では13日、14日晴れの予報。

今朝は姶良市でも今季一番の冷え込みでした。昨日12日は日中でも粉雪がぱらついていました。

今日は、先週行った藺牟田池自然公園キャンプ場にデイキャンプに行くことにしました。

途中で薪を拾ってキャンプ場に向かいます。

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昨日の雪で薪も湿っています。

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藺牟田池自然公園キャンプ場の林の中は昨晩の雪が積もっています。

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池は、

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さっそく車と連結してブルーシートのタープを張ります。

ロープを繋いでからペグを持ってきていないことに気づきました。

「さあ、どうする?」

斧があるのでさきほど切ってきた薪でペグを作ります。

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ペグの代用がきいて使い終わったら薪として燃やすことができます。

ではタープ設営をご覧ください。ピンと張れなかったですが頭上にタープがあるので、なにか暖かさを感じます。

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タープの下で焚き火をしながら暖を取ります。

焚き火料理でのランチは、「鶏皮とニンニクの塩コショウ炒め」と「山羊汁」です。

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途中の直売所で買ってきたニンニクの茎葉と鶏皮を炒めてさっと塩コショウするだけのシンプルなものです。

鶏皮から出る脂で今回はサラダ油を入れずに炒めましたが、調理後には相当な脂が出ていました。

デイキャンプなので、ノンアルコールの「Asahi Dry Zero」を飲みます。

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外気温が2、3℃なのでクーラーボックスにいれなくても普通に冷えています。

次は、奄美や沖縄の郷土料理である「山羊汁」をいただきます。

12月に郷里に帰ったときに連れ合いの友人からいただいたものです。

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温めるだけでたべられるので便利です。

山羊肉もたっぷりと入っていました。長ネギを入れて温めます。

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我が家から持ってきたおにぎりといただきました。

途中で拾った薪は湿っていたので、後日乾かしてから使うことにします。

この時期、焚き火がないと寒くて外で過ごすことはできません。

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焚き火のありがたさを十分感じることができたデイキャンプでした。

藺牟田池自然公園キャンプ場、2018.01.07-08 雨キャンプ おでんと山太郎蟹鍋

2018年 最初のキャンプです。天気予報では、7日夕方から雨、あくる日8日は雨のち時々曇りでした。それでもこの3日間の連休キャンプに行くと決めていたので出かけることにしました。

薩摩川内市の「藺牟田池自然公園キャンプ場」です。今回で4回目になります。

今回は娘婿と一緒。

私が先に出かけて場所を確保。

6日の夕方からキャンプしている方が1組いらっしゃいました。

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テント設営をご覧ください。

池の方向から風が吹いてくるのでテントの入り口を反対にします。

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後ろから見たところ。

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ブルーシートのタープがでかいので設営完了まで1時間ちかくかかりました。お昼はカップ麺で簡単にすませてから薪集めにいきます。

道路脇にあった倒木をのこぎりで切って集めると、もみ袋1袋もありました。我が家から持ってきたのと合わせると3袋、これだけあれば焚き火の薪は十分です。

午後3時すぎても娘婿はまだ来ません。なので火を熾しておでんの材料の大根とこんにゃくを茹でておきます。

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気温は12℃前後。なので焚き火の前に陣取って暖まると寒くないです。

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娘夫婦がきたのでテントやタープを張るのを手伝います。

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焚き火には

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おでんを温め、やかんに水を入れお湯を沸かします。

男性はビール、娘や私の連れ合いはコーヒーを飲みます。

そのあと、知人からいただいた山太郎蟹で蟹鍋を作りました。蟹で出汁をとったあとに鶏肉、豚肉、白菜、長ネギ、生しいたけ、豆腐を放り込んでぐつぐつ煮込みます。

蟹の出汁が効いて美味い。

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七輪では、さつまいもを蒸して食べました。

7日、3時半過ぎには小雨がぱらついてきました。

でも安心、娘婿のタープ(スノーピーク)は広くて高いので焚き火をしてもなんともないです。

夜中には本降りになり、夜中には私の自作のブルーシートのタープは強風で倒壊。なんどか立て直すも倒れるのであきらめて倒しておきました。

スノーピークのタープは朝まで倒れることなく無事でした。

朝は山太郎蟹鍋にご飯を入れておじやにして食べました。雨が降る中のテント撤収となりました。

雨キャンプもいいものです。